【Angular2】開発時に知っておくと便利なコマンド


//ローカルインストール、module名をpackage.jsonの依存情報に追加
npm install --save [module名]

//バージョンを指定してインストール
npm install --save [module名@バージョン名]

//グローバルインストール
npm -g install [module名]

//package.jsonを使った一括インストール
npm install

//ローカルアンインストール、module名をpackage.jsonの依存情報から削除
npm uninstall --save [module名]

//グローバルアンインストール
npm -g uninstall [module名]

//キャッシュのクリア 不具合発生時の対応、未然防止
npm cache clear

//現在インストールされているモジュールの一覧(依存関係を含めて表示)
npm ls


//公式サイト上の最新版の確認が出来る
npm info [module名] versions

//同じ作業の繰り返しをスクリプトで自動化
npm run [スクリプト名]

//開発ビルドと実行
ng serve

//ビルド
ng build

//公開用にサイズを縮小化してビルド
ng build -prod --aot

//コード規約尊守の検証(空白、シングルクォーテーション、波カッコの扱いなどtslint.jsonファイルでルール設定)
ng lint